なんでも速報~アニメ・声優~

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カテゴリ: 疑問

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1: オムコシ ★ 2016/03/16(水) 09:08:54.54 ID:CAP_USER.net
 
 LIDDELL株式会社は、若者のネットリテラシーにフィーチャーする、若者生態バラエティ番組「みんなのクラウド教室 ゲーム女子編PART2」を3月15日(火)に配信開始しました。

◇「みんなのクラウド教室 ゲーム女子編PART2」
http://mincloud.jp/class/game/part2.html

 LIDDELL株式会社は、空いた時間にSNSを有効活用したいという個人と、SNSを使ってPRしたい企業をつなぐサービス「SPIRIT」を運営しているIT企業。

 「みんなのクラウド教室」では、お笑い芸人のハマカーンのお二人がMCを担当。「みんなのクラウド教室 ゲーム女子編PART2」は、出演者のゲーム女子にクイズを出題する形式となっています。

 番組には、橋本甜歌(てんちむ)さん、金子じゃねんさん、プラネットオシリスさん、217(にいな)さん、伊関亜美さんの人気のゲームヲタク女子5名が出演。若者のゲーム事情を語ります。

 番組では、「ゲームをやっていて、友だちが新しくできる?」というハマカーンの質問に、「リアルよりゲーム上の友達の方が多い」、「実際に会って遊んだりもすることもある」とてんちむさんが回答。伊関亜美さんは、「オンラインゲームのボイスチャットで仲良くなったりする」と回答するなど、リアルで友だちになるケースもあるようです。

 「『石割り』とはどんな意味?」という問いには、「ライフを回復すること」と217さんがまっとうに回答。一方、金子じゃねんさんからは、「石のように強いユーザーを仲間内で潰す」との強烈な回答も。

◆座談会では、「無課金のやつは下に見てます」など厳しい本音も

 番組では、ゲーム女子の本音炸裂のぶっちゃけ座談会も開催。

 座談会に参加した5人は、基本的にゲームには課金する派。無課金のユーザーは下に見ることが多いようで、協力プレイで「なんでこんなキャラクター使ってんだよ」と感じることがあると発言。

 このほか課金に対しては、「弱いユーザーとは一緒にプレイしない」、「無課金のやつは下に見てます」、「ちゃんと課金してレアキャラでこい!」などなど、課金派ゲーム女子からの厳しい発言が。同じゲームで遊んでいても、課金派と無課金派の“格差差別”があるもようです。

 また、「ユーザー名で強い弱いの区別がつく」との意見も。たとえば、「○○ぴよ」「○○メロ」は弱いイメージ、「ローマ字+数字」の組み合わせのユーザーは課金もしていて強い場合が多いとのことです。ぶっちゃけ座談会の内容も順次配信していく予定とのことで、気になる方は番組のチェックをどうぞ。

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https://netatopi.jp/article/1001800.html
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1: オムコシ ★ 2016/03/20(日) 10:59:05.05 ID:CAP_USER.net
 
みなさーん!百合アニメは好きですか―!!可愛い女の子と女の子がフワフワッとしたイチャつきを披露するだけではない、ちょっとガチめの百合アニメはお好きですか―!!

そんな百合作品。一般的には、男性向け百合アニメ作品は「マリア様がみてる」のヒットを受けて作られたと言われているようです。それまで女性同士の恋愛関係を描く作品は、おおよそにおいて「少女漫画を主とした女性が好む作品」とされていたようですね。

確かに「ベルサイユの薔薇」や「おにいさまへ…」などはガチガチの少女向け作品です。
ですが男性を意識した百合作品が「マリみて」以降だなどと、片腹痛いわ!!
なので今回は、男性向け百合アニメが豊作だった80年代の人気作品4作をご紹介します!
no title

戦え!!イクサー1
こちらの作品詳細については過去記事を参照してくださいね!クトゥルフ神話の世界観を盛り込み、美少女とロボットという組み合わせの中に、エロ、百合、グロをも取り込んだ作品です。
主人公のイクサー1が、近年では全く見られないほど人の話を聞かず強引という部分も新鮮かもしれません!

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ガルフォース
こちらは宇宙戦記物。機械骨格に宿る液状生命体「パラノイド」と、単一生殖の人間型生命体「ソルノイド」との戦いを軸に物語が展開していきます。男性が基本的に存在しない世界です。
戦闘シーンのカッコよさはもとより、裏側に渦巻く謎など見応えも充分です。
作品も「エターナルストーリー」を始め「レア」「宇宙章」「地球章」「新世紀」「ザ・レボリューション」など息が長い作品なので、どっぷりと作品世界に浸ることができます!
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1: オムコシ ★ 2016/03/01(火) 22:40:16.16 ID:CAP_USER.net
 
1989年の『ドラゴンナイト』から、『DE・JA』、『同級生』、『下級生』、『この世の果てで恋を唄う少女 YU-NO』などの人気シリーズを開発・販売して一時代を築いたアダルトゲームメーカー、エルフが3月31日にホームページを閉鎖すると予告しました。なお、ホームページ閉鎖後もサポートは継続するとのこと。

ホームページ閉鎖とあわせて、情報メール「エルフ通信」の配信終了も告知されています。
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一時代を築いたエルフが、ホームページの閉鎖を告知
https://www.elf-game.co.jp/

エルフのホームページ閉鎖を知ったユーザーからは「寂しい」、「東のエルフ、西のアリスと言われた時代も、遠き日と言うことかぁ(-_-)」、「数々の名作お疲れ様でした」、「シャングリラIIはめっちゃやり込んだなぁ」など過去を懐かしむ声が多数あがっています。

アダルトゲームメーカーといっても、『同級生』や『下級生』は少々改変を加えてセガ・サターンで発売され、『YU-NO』もセガ・サターンのほか、フルリメイク版がPlayStation 4、PlayStation Vitaで発売されるなど、一般ゲームとして遊んだ人も少なくないはず。OVAやTVアニメ化された作品も複数あります。


アダルトゲームは不正コピーの被害が最も大きいと言われる市場で、不正コピーを防ぐためにシリアルキーとパソコンの構成やMACアドレスなどを組み合わせて認証する方式を取り入れるなどの対策も取られました。不正コピー防止対策をがっちり施すと、遊んだあとのソフトが売却できないという問題もあり、ネット上でアダルトコンテンツが無料で多く公開されるようになったこともあって、アダルトゲームの市場は年々縮小していると言われます。

エルフのホームページ閉鎖は、多くのユーザーが“時代の流れ”として仕方ないと受け止めているようですが、惜しむ声や過去のソフトを懐かしむ声が多くあがっています。
https://netatopi.jp/article/1001727.html
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1: オムコシ ★ 2016/03/14(月) 09:06:14.38 ID:CAP_USER.net
 
アニメ!アニメ!では、冬シーズンに続き、多くの作品が予定されている春シーズンのアニメで、期待している作品を募った。今回は495人のかたから回答をいただいた。上位10作品を紹介する。

<2016年春シーズン期待しているアニメは?>
1位 「文豪ストレイドッグス」
no title

2位 「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」
no title

2位 「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?」
no title
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1: オムコシ ★ 2016/03/21(月) 02:28:10.30 ID:CAP_USER.net
 
ありがたいことに「霊剣山」関係の質問をイロイロといただいているので、今回はその辺りについて思い付いたことをイイカゲンにまとめてみようかと思います。

・刺さった「このすば」と刺さらなかった「霊剣山」
1月新作アニメの反応を見ていて個人的に気になったのが
「笑いや話題の刺さり方」に関する傾向、作品の笑いの題材や方向性、それから日中それぞれの視聴者の反応についてでした。


1月の新作アニメで中国オタク界隈で話題になったり注目されたりしたコメディ要素のある作品はいくつかありますが、なかでも興味深かったのが
「霊剣山 星屑たちの宴 」と「この素晴らしい世界に祝福を!」についてです。

この二作は原作が日本と中国それぞれのネット小説出身であることや、ネット小説関係のパロディも含んだコメディ寄りの内容で、いわゆる「お約束ネタ」を含んだ笑いが散りばめられた作品となっているなどの共通する部分があります。それに加えて両方ともスタジオディーンによる制作といった事情もあります。

ですがこの二作品の「笑い」に関してはかなり対照的な結果となったようで、ざっくりと言えば
「『このすば』の笑いやネタは中国のオタクにも刺さったのに対し、『霊剣山』の笑いやネタは日本のオタクには刺さらなかった」といった所でしょうか。


またこの2作品は中国における注目度や話題の広まり方に関しても対照的でした。
当ブログでも以前に書いていますが「霊剣山」は中国のテンセントとスタジオディーンによる制作で、中国国産アニメが日本のテレビにも進出!ということで話題になっていました。

中国国内では箔付け的なものも含めてイロイロな報道が行われていましたし、放映開始前の時点で考えれば中国オタク界隈においては1月の新作アニメにおける屈指の話題作という扱いにもなっていた感もあります。
逆に「このすば」の方は事前の情報の少なさや、イラスト関連の素材もクオリティがそれほど高くなかったことから、中国オタクの視聴者層からはあまり注目されていませんでした。

しかもスタジオディーン作品ということで、「霊験山」の第一話放映の後などは「この調子では同じスタジオディーン作品の『このすば』もダメだろう」といった見方さえ出ていたそうです。

ですがその後徐々に評価が上がっていき、作中に出て来るファンタジー系作品や転生トリップ系作品のお約束も踏まえたネタに食いついて楽しむ人も増えているのだとか。
私が中国オタク界隈の反応を見たり聞いたりした所によれば、作画面については叩かれたりすることもあるようですが、ストーリーや作中の笑いの要素に関してはおおむね評価されているようです。

・笑いを理解できる、楽しめる層の違い

この二つの作品の反応、「笑い」の通じ方に違いが出た理由については、「笑いを理解し、空気を共有するための手がかりの有無」といったものが考えられます。この辺については「日本の視聴者に通じる笑いの手がかりが有りそうで無かった『霊剣山』」「中国の視聴者に通じる笑いの手がかりが無さそうで有った『このすば』」といった言い方もできそうです。

http://blog.livedoor.jp/kashikou/archives/52046444.html
「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む
*続く

4: なまえないよぉ~ 2016/03/21(月) 02:39:11.01 ID:za0GckuP.net
霊剣山で待ってるぜ!
reikenzan12
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