なんでも速報~アニメ・声優~

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カテゴリ: ラジオ

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1: オムコシφ ★ 2014/03/01(土) 01:27:56.84 ID:???
 
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『てさぐれ!部活もの あんこーる』Blu-ray&DVDのVol.1が4月23日に発売される。Blu-ray限定特典は、Blu-ray全3巻収録の毛玉伍長描き下ろしの三方背ボックスと、『てさぐれ!ラジオもの』#1~#4が収録。

また、Blu-rayとDVD共通の特典として新しい○○部ロングバージョンや、オーディオコメンタリーなどが収録されている。新しい○○部は、荻野可鈴さん、大橋彩香さんの直筆キャラクターイラストつきのロングバージョンを収録、オーディオコメンタリーは、ちゃんとコメンタリーとお友達コメンタリーの2種類を収録。

お友達コメンタリーではなんとラジオ番組『洲崎西』とコラボして洲崎綾さんが登場!いったいどんなコメンタリーが繰り広げられるのだろうか。さらに、コラボ企画として1回限りのラジオ番組『西洲崎』を収録。コメンタリー後に収録したというテンション高めの内容になっている。 

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梅べリッチ99とのコラボが決定!株式会社日テレOプラスの第1弾商品“果汁99%”のこれまでにない、全く新しい元気ドリンク「梅ベリッチ99」とのコラボが決定した。 

コラボ内容としては、2014年3月15日(土)22時00分より、てさ部×梅ベリッチのニコニコ生放送特番が放送される。その特番中に電話(0120-07-8866)で梅ベリッチ99の30本入りケース1つ(特典場面写真付き)をお買い上げ頂いた方を対象に、先着で佐藤陽菜役・明坂聡美さんとの生電話を実施するというもの。また、この模様は3/21(金)、3/28(金)放送の「買キング」(日テレ深夜27:38~)でもOAされる。 

買キング 
http://www.ntv7.jp/program/buy-king/
※時間内での先着受付となります。予めご了承願います。 
※詳細については、日テレOプラス(ニッテレオープラス)ホームページをご覧ください。 
http://www.ntvoplus.co.jp/index.html

※以下全文 
http://getnews.jp/archives/524175

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1: きよたろーφφφ ★ 2014/01/05(日) 00:12:31.31 ID:???
 
俗に“萌えキャラ”と呼ばれるかわいい女の子をコンテンツの主軸として展開する例は
これまでに数多くあり、脚光を浴びたものもあれば人知れず終わっていくものも決して
少なくない。

サウンドホッパーが展開する「スマイル☆シューター」は、2次元の駆け出しコスプレ
アイドルユニットとして、2010年からプロジェクトをスタート。キャラクターデザインには、
数多くの漫画作品やイラストを手がける人気作家の藤真拓哉氏を起用。
立ち上げの段階からアイドルには声優を付け、楽曲を収録したCDも制作した。

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左から秋山麻柚(声:原田ひとみ)、羽咲ゆりな(声:廣田詩夢)、鈴比良あいり(声:真堂圭)、河内瑠莉花(声:下田麻美)、白瀬ティナ(声:五十嵐裕美)、桐沢楓(声:明坂聡美)。左側3人が初期に登場し、右側3人が追加された

「もともとはキャラクターを主軸にしてコンテンツを育てていくように展開することを目標として、立ち上げられたプロジェクト。最終的にはアニメ化までできるようになればとスタートしました」と語るのは、現在のプロジェクトのプロデューサーを勤める大野誉政氏。
もっとも大野氏は立ち上げに関わっておらず、前任者から引き継いだ形となっている。

立ち上げ以降、キャラクター雑誌での連載、PCゲームのリリースやカードゲームとのコラボ
などを展開していく一方で、強く目立った活動がなく、知る人ぞ知るという状態からあまり
抜け出すことができなかった。また当初は3人でスタートしたが、ソーシャルゲームでの展開にあわせてさらにキャラクターを増やしていった。そして2011年の段階で前任者が抜けてしまい、一旦、プロジェクトが宙に浮いた形となった。

■未経験ながら飛び込んだキャラクターコンテンツの世界
もともと大野氏は岡山県在住で、ウェブデザイナーやコンテンツ制作の仕事を担当。
このプロジェクトへの関わりもほとんどなく、キャラクターコンテンツ関連のビジネスも手がけたことはなかったという。「そもそもウェブデザイナーの前はトラックに乗ってパイプを運んだりセメントを売ったりしてまいした(笑)。東京もほとんど行ったことがなく、初めて行ったコミックマーケットは人の多さと、東京ビッグサイトの建物そのものに驚くぐらいでした」(大野氏)。

いわゆる“萌え”ジャンルに造詣の深い担当者が不在で後任者を決め兼ねる空白の時間も
あったが、その後、大野氏が引き受ける形で継続。住まいも東京に構えた。その理由について関係者の熱意と、自身の負けず嫌いなところがあったからと振り返る。「いろいろ話を聞いていくなかで、藤真先生もキャストの方も熱意がすごく高くて。みなさんの熱意に絆されて、自身の力でこのコンテンツをどうしても成功させたいと思うようになり、担当を買って出たんです」(大野氏)。 

>>2へ続く

CNET
http://japan.cnet.com/entertainment/35042013/

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1: 朝一くんφ ★ 2013/11/30(土) 23:24:17.36 ID:???
 
2013年11月30日 22時46分
初の冠ラジオ番組を持つことになった(左から)山崎エリイ、木戸衣吹


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2011年の『ホリプロタレントスカウトキャラバン~次世代声優アーティストオーディション~』ファイナリストで、現役女子高生の新人声優・木戸衣吹(16)と山崎エリイ(16)が、初の冠ラジオ番組を持つことが30日、わかった。来年1月10日スタートの文化放送超!A&G+『木戸衣吹・エリイちゃんのゆめいろ学院 Doki☆Doki参観日』(毎週金曜 深夜2:00~)で、2人が“ドキドキ”満載の番組を展開する。

同日、東京・秋葉原で行われた所属事務所ホリプロ主催の声優ライブ『Anisong Ichiban!!』にてサプライズで発表。
冠番組決定を突然言い渡された2人は、顔を見合わせて喜びを分かち合った。

木戸は「すごいドキドキでびっくりしてます。エリイちゃんと一緒で不安もあるけど楽しみです。頑張ります」、
山崎も「このラジオを通して私たちのことをもっと知っていただきたいです! 迷惑かけないように頑張ります」と意気込んでいる。


■木戸衣吹:1997年11月14日生まれ。現在放送中のアニメ『ゴールデンタイム』『アイカツ!』や来年1月放送の『お姉ちゃんが来た』『彼女がフラグをおられたら』に出演。

■山崎エリイ:1997年11月20日生まれ。現在放送中のアニメ『サムライフラメンコ』で森田萌役を務める。

http://www.oricon.co.jp/news/2031485/full/

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1: yomiφ ★ 2013/11/29(金) 22:56:55.98 ID:???

 本日(11月29日)更新された「ひだまりラジオ沙英・ヒロ卒業編」に、ヒロ役の後藤邑子さんが登場。久しぶりのラジオ復帰に、メインパーソナリティーの阿澄佳奈さん、沙英役の新谷良子さんとともにブランクを感じさせない軽快なトークを繰り広げている。

なお今夜、11月29日(金)27:00~ BS-TBSにて2話連続で
「ひだまりスケッチ 沙英・ヒロ 卒業編」が放映される。

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ランティスラジオ
http://lantis-net.com/hidamari/

ひだまりスケッチ公式Twitter
https://twitter.com/anime_hidamari

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1: あやめφ ★ 2013/11/27(水) 09:35:45.87 ID:???
 
オースン・スコット・カードのSF小説を実写化した映画『エンダーのゲーム』の日本語吹き替え版に、逢坂良太、佐藤聡美、白石涼子、沢城みゆき、桑島法子らが出演することが明らかになった。キャスティングにあたっては、外国映画の日本語版制作で知られる東北新社と大手声優事務所の青二プロダクションが、配給のディズニーに全面協力している。

テレビアニメ「ダイヤのA」などで知られる逢坂良太が主人公エンダーの声優を務めるのをはじめ、「けいおん!」の佐藤聡美が射撃の天才少女ペトラを、「ハヤテのごとく!」などの白石涼子がエンダーの姉ヴァレンタインを演じ、そのほかにも沢城みゆき、桑島法子、内山昂輝、田中敦子、木村昴といったアニメファンにはおなじみの声優が参加。また、ハリソン・フォード演じるグラッフ大佐には磯部勉、ベン・キングズレー演じるメイザーには麦人と、吹き替え界のベテラン声優陣が脇を固めている。

本作が初の洋画吹き替えとなった逢坂は「エンダーは不安定ながら成長していく男の子なんですが、僕が最近アニメ作品で演じさせていただくキャラクターとも共通点が多いので、エンダー役にも作品にもすんなり入っていくことができました」とコメント。また、普段はアニメを中心に活動している佐藤も「わたしたちの世代が観ているアニメのルーツになった作品でもありますし、SFファンや原作ファンだけでなくアニメファンの方もドキドキしながら楽しんでいただける作品だと思います!」とSFファン以外の層にもアピールしている。

また、今回発表された声優陣による「エンダーのゲーム」のラジオドラマ化も決定。
脚本を手掛けるのは「仮面ライダーディケイド」「エウレカセブンAO」などの會川昇だ。
今月初めに原作小説の新訳が刊行されたのを皮切りに、年末にはコミックマーケットへの
参戦も決定している同作。映画ファンやSFファンはもちろん、本作が影響を与えたとされる
日本のアニメやゲームのファンならば、楽しめること間違いなしの一作だ。

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シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0058433
エンダーのゲーム(音出ます)
http://disney-studio.jp/movies/ender/

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