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カテゴリ: 漫画

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1: トロピカルでフルーティな感じφ ★ 2016/02/29(月) 12:45:06.96 ID:CAP_USER.net

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6月発売予定
価格:4,949円(税込)
3月31日23時受付締切
バンダイは通販サイト「プレミアムバンダイ」にて、フィギュア「HGベジータ」を6月に発売する。価格は4,949円(税込)。受注は3月31日23時まで。

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背景シートが付属。原作の場面を再現できる
「HGベジータ」は、絶命したヤムチャや股間が光るヒソカなどユニークなフィギュアを制作するバンダイベンダー事業部の最新作。ナメック星でフリーザと対決するため、ベジータはドラゴンボールを集めに来た地球人と共闘を申し込み、死の間際から復活するたびに強くなるサイヤ人の習性を利用する。
しかし、フリーザの本当の強さはベジータの予想を完全に上回っており、恐怖と絶望にベジータは生まれて初めて震え、涙まで流す。

フィギュアはその絶望の表情を浮かべるベジータをこだわりの造形と彩色で再現している。そして今回の最大の特徴は台座にある。バイブレーション機能が搭載されており、実際にベジータが震える様子を再現できる。
その震えは紹介動画も用意されている。ベジータは様々な立体化がされているが、このシチューエーションの商品化は今までなかった。こだわりのベジータファンはチェックして欲しい。


【HGベジータ PV】
HGベジータ PV
https://youtu.be/bD_Amo5T0DE


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1: オムコシ ★ 2016/03/04(金) 14:05:46.99 ID:CAP_USER.net
 
漫画家・徳光康之さんのショート漫画『私が大好きなアニメを、さらに好きになった理由』が、Twitterで注目を集めている。

これは、漫画家/イラストレーターのmicorunさんが3月1日に公開した漫画『私が大好きなアニメを見れなくなった理由』(関連記事)へのアンサーとして描かれたもの。

「機動戦士ガンダム」ファンの教師を描いた徳光さんの作品『濃爆おたく先生』のワンシーンをもとに、徳光さん自身が最初と最後のページを付け加えた作品となっている。

『私が大好きなアニメを、さらに好きになった理由』とは?
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主人公・暴尾亜空(あばおあくう)は、友人とともに居酒屋でガンダムのSF性について熱弁していたところ、とある男性に「アニメおたくごときがSFという言葉使ってくれるな 酒が不味くなる」「アニメに真のSFはない ましてやロボットアニメになど……」と言われてしまう。

『私が大好きなアニメを、さらに好きになった理由』2
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ロボットアニメの非合理性を唱え、そのSF性を根幹から否定する男性に対して、「そこにワンダーはあるのかい」と一言。

かつてスペースオペラにハマっていた男性は、その科学考証の浅さを指摘されたことをきっかけに、このような理論武装を行うようになってしまったのであった。

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1: 衛星軌道中立帯@はやぶさφ ★ 2016/03/06(日) 21:47:51.61 ID:CAP_USER.net
※ソース画像
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4: なまえないよぉ~ 2016/03/06(日) 21:52:00.14 ID:ZzslTiX/.net
※男です

59: なまえないよぉ~ 2016/03/07(月) 00:34:52.61 ID:zxzc1AV8.net
>>4 
え!そうなの???

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1: オムコシ ★ 2016/03/01(火) 20:59:25.27 ID:CAP_USER.net
アニメ!アニメ!では「アニメ化してほしいマンガ」読者アンケートを2016年2月20日から24日まで行った。
今回はすでに連載を終了したけれどアニメで観たい「完結作品編」の結果を紹介する。

[アニメ化してほしいマンガ・完結作品編]
1位:「惑星のさみだれ」 
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2位:「ムヒョとロージーの魔法律相談事務所」
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3位:「SOUL CATCHER(S)」
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4位:「からくりサーカス」
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1: オムコシ ★ 2016/02/28(日) 22:31:05.48 ID:CAP_USER.net
 
昭和の時代の漫画作品の中には、「今だと絶対に連載されないだろうな……」と思える過激な作品が少なくありません。今回は、そんな「今だと絶対に連載されないだろう昭和の漫画」を紹介します。

●『ドーベルマン刑事』
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凶悪犯罪を取り締まる警視庁特別犯罪課の刑事・加納錠治の活躍を描いたバイオレンスアクション。犯罪者なら老若男女構わず容赦なく撃ち殺す描写や、とても書けないような過激なせりふが多数登場する問題作でした。今の少年誌だとまず間違いなく連載できない作品です。

●『激!!極虎一家』
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腕っぷしが自慢の田舎の高校生・虎が、けんかで負けた男を追って網走極等少年院に入所し、そこで騒動を起こす、というストーリー。こちらも過激な表現のせりふが数多く登場します。特に女子高生キャラの枢斬暗屯子(すうざん あんとんこ)さんの口癖はかなり問題のあるものでした。

●『アシュラ』
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数多くの話題作を生み出しているジョージ秋山先生の中でも、特に有名なのが本作。平安時代末期を舞台に、生まれてすぐ実の母親に捨てられた少年の過酷な人生が描かれています。この作品は序盤から「人肉を食べる」という過激な描写があり、これが社会問題にまで発展しました。

●『ゴミムシくん』
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ジョージ秋山先生の作品では、こちらも問題作。男性の地位が完全に地に落ち、奴隷のような扱いをされている世界が舞台になっており、この世界の男性の食料は女性の×××(自主規制)なのです。いくらギャグ漫画とはいえ、この時点でもうアウトです。全5巻と当時は人気があったそうで……。

●『銭っ子』
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野球漫画で有名な水島新司先生が手掛けた作品。裕福な家庭に生まれた兄妹が、両親の死をきっかけに親戚にだまされ無一文になり、その復讐(ふくしゅう)のために奔走する……という内容です。とにかく金、金、金のかなり際どい内容になっています。復讐に至る過程など面白い作品ではあるのですが、今の少年誌での連載は無理でしょう。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=3873744&media_id=121
*続く


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