なんでも速報~アニメ・声優~

2014年01月

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1: うさぎφ ★ 2013/12/19(木) 00:06:16.15 ID:???
 
「ラブひな」「魔法先生ネギま!」などで知られる赤松健の新作「UQ HOLDER!」1巻が、本日12月17日に発売された。

「UQ HOLDER!」は、天涯孤独の少年・刀太(とうた)の冒険を描く近未来バトルファンタジー。仲間とともに魔法を使う女教師・雪姫に勝負を挑む日々を送っていた刀太だが、ある日事件が起こり、旅立つこととなる。

女教師・雪姫は、前作「魔法先生ネギま!」の人気キャラ、エヴァンジェリン・A・K・マクダウェルと同一人物。また刀太の祖父は「ネギま!」の主人公・ネギ先生だったりと、前作と世界観がリンクしているのも読みどころのひとつだ。

赤松健「UQ HOLDER!」1巻
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引用元:コミックナタリー
http://natalie.mu/comic/news/105912

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1: 衛星軌道中立帯@はやぶさφ ★ 2014/01/27(月) 23:52:42.07 ID:???
 
奇跡の駆逐艦って?ううん、奇跡じゃないですっ!

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原型担当:エイル

アオシマ鎮守府より、いよいよスケールフィギュア『1/7 雪風』が出航です!双眼鏡を手にした立ち姿をゲーム画面そのままに立体化。うっすらと透けるセーラー服も再現されています。もちろん、連装砲や四連装魚雷のディテールにもこだわりました。入手困難なレア艦を余すところなく堪能してください!

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PVC塗装済み完成品フィギュア
【スケール】1/7
【サイズ】全高約22cm
参考価格
9,180円(税込)

ソース・あみあみ
http://www.amiami.jp/top/detail/detail?gcode=FIGURE-004439&page=top

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1: あやめφ ★ 2014/01/27(月) 20:09:49.52 ID:???
 
アニプレックスは、1月25日に新宿バルト9ほか全国39館で公開となった映画「THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!」の公開実績を明らかにした。

それによれば、39館ながら興行収入ランキングは「永遠の0」、「トリック劇場版 ラストステージ」に次ぐ第3位。動員ランキングでも第5位に入ったという。動員数は81,262人で、興行収入1億4,987万6,900円を記録。

ちなみに、深夜アニメに端を発する劇場映画が続々とヒットする中、本作の公開土日興行収入は、同規模館数の公開作品で最終興行収入5億円を突破した「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[前編]始まりの物語」(公開土日興収 1.39億 / 43scr)、「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A's」(公開土日興収 1.23億 / 50scr)を超えたという。

また、バルト9を始め、舞台挨拶効果もあり、各地で満席の回が出、初日満足度ランキング
(ぴあ映画生活調べ)では、90点超えの3位を記録している(本稿の数字はいずれも
アニプレックスのリリースによる)。

なお、2月1日、2日、8日にも舞台挨拶が行なわれる。詳細は公式サイトを確認していただきたい。

aidorumasuta-47

GAME Watch
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20140127_632629.html
THE IDOLM@STER MOVIE
http://www.idolmaster-anime.jp/

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1: オムコシφ ★ 2014/01/27(月) 23:57:12.85 ID:???
 
「アニメ制作スタジオAICが倒産!?」という衝撃的なニュースがツイッター上を駆け抜けたのは1月21日のこと。とはいえこのニュース自体は、とあるツイッターユーザーによって「AICの全株式が同社代表取締役であり、アプリックスIPホールディングス株式会社取締役でもある三浦亨氏に譲渡された」というプレスリリースが誤読され、拡散したものだった(現在、当該ツイートは削除されている)。

 このプレスリリースを見ると、親会社であったアプリックスIPホールディングス株式会社(以下、アプリックス)は、ソーシャルゲームを扱うグループ企業・G-modeとAICを連動させることでシナジー(相乗)効果を狙っていたものの、2014年12月の時点でAICの累積債務は6億円超にまで膨れ上がり、業績回復の見通しも立たず。

 一方で、三浦氏にAICの独自の方向性を維持したいという意志があったため、協議の結果AICは同社グループから離脱することになった、というのが大まかな経緯のようである。それと同時に、アプリックスはG-modeを売却することも発表している。

 AIC(正式な社名は株式会社アニメインターナショナルカンパニー)は、80年代に発足したアニメ制作スタジオで、古くは『戦え!!イクサー1』や『破邪大星ダンガイオー』といったOVA作品や『天地無用!魎皇鬼』、『神秘の世界エルハザード』など、90年代のアニメブームをけん引した作品を多数発表。近年も、昨年公開された劇場用アニメ『ペルソナ3』をはじめ、『人類は衰退しました』『生徒会の一存 Lv.2』『アマガミSS』など話題のテレビアニメも多数制作していた。日本アニメの発展に大きく寄与したスタジオのひとつである。

 このニュースを受けて、とあるアニメ制作会社の関係者は「業界内でも、危険な財政状態にある制作会社の話というのは、ちょくちょく話に上ることがあります。ただ、AICが特別危ないという話は聞いていなかったので、自分もこのニュースを聞いて驚きました。最近では『ペルソナ』シリーズのアニメ化もスマッシュヒットしていましたし……」と、目を丸くする。

 期待していたシナジー効果が発揮できなかったことを受けての経営判断ということだが、2012年以降、かつてのパチンコ原作アニメにとってかわるように、大手SNSであるGREEの『探検ドリランド』や『絶対防衛レヴィアタン』、コナミの『戦国コレクション』など、ウェブコンテンツやソーシャルゲームと連動するアニメが出現するようになっていた。
しかし、一部に熱烈なファンを生み出したものの、こうした作品群からヒット作と呼べるタイトルはいまだ出現していない。アニメ業界の不況が叫ばれる昨今、『マクロス』シリーズで知られるサテライトのように、各制作会社はパチンコメーカーや大手SNS運営会社などと提携することで、資金を調達。一時はアニメ業界が活性化したかのように見えたが、実際のところはそういうわけではなかったようだ。

 AICほどの中堅制作会社ですら親会社が手放すほどの経営状況ということは、想像以上にアニメ業界は危機的な状況にあるのかもしれない。ことあるごとに囁かれる“アニメバブル崩壊”という言葉が、ついに現実のものとなるのか。それとも人気沸騰中のブラウザゲームを原作として4月より放送予定のアニメ版『艦隊これくしょん-艦これ-』(ゲーム版の運営元はDMM.com)が、“ソーシャルゲームものアニメ”の認識を一変させるのか。その行く末を注視していきたい。(文/カトリーヌ金剛)


anime25

http://otapol.jp/2014/01/post-480.html

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1: yomiφ ★ 2014/01/27(月) 23:44:27.89 ID:???

 「電気のまち」として知られてきた大阪・日本橋の「オタク」化が止まらない-。
2013年は老舗の大型家電専門店の閉店が電気屋街の衰退を印象付けた半面、メードやコスプレ系の店舗出店は続いて街のにぎわいを下支え。大手芸能事務所に所属しない
「独立系アイドル」が店舗や劇場を立ち上げる動きもあり、街の変貌ぶりを見せつけている。


■家電の「灯」消え

 日本橋地域の情報サイトを運営するデシリットル・ファクトリー(大阪市中央区)は、13年の同地域の店舗出店動向をまとめ、出店数と退店数はともに66店舗。調査を開始した05年以降それぞれ過去最高だった。地域の総店舗数は現状維持だが、店の業種で明暗が分かれた。

 「物販」は出店23店に対し退店36店と13店減。それに対し「飲食」「サービス」は出店数が退店数を上回った。特に13年は、「来タ!見タ!買ウタ!」のキャッチコピーで知られた老舗の家電専門店「喜多商店」が8月に閉店。同地域のメーンストリート・堺筋では家電専門店の姿が消え、楠瀬航社長は「最後まで残っていたわずかな店が力尽きた年だった」と振り返る。

■専用劇場も誕生

 その中で出店動向を後押ししたのがアニメ関連店舗やメード喫茶。13年は「飲食」関連の出店計30店のうち4割をメード・コスプレ系が占めた。

 一方で楠瀬社長が「今後、うまく展開されていくようなら、空き店舗へのテナント誘致の手法として有望になるかもしれない」と注目するのが独立系アイドル拠点の誕生だ。日本橋を拠点に活動を続けるアイドルグループ「ポンバシwktk(ワクテカ)メイツ」は、元家電量販店のビルで専用劇場のオープンを発表。個人で売り出す「単体戦隊☆恋レンジャー」のカフェバーは13年12月に開店し盛況という。メード・コスプレ系でも舞台を設置した店舗開設の動きがあり、「ライブ」系流行の兆しが見られるようだ。

 急速に進むオタク化だが、楠瀬社長は「単純にオタクの店を呼べば街が活性化するわけ
ではない」と指摘。実際、メード・コスプレ系店舗でも「3年もつのは半分強」というのが現状で「各店舗がどこで差別化を図っていくかが問われている」と説く。


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http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/140127/20140127014.html

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