なんでも速報~アニメ・声優~

2013年11月

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1: オムコシφ ★ 2013/11/29(金) 06:24:25.72 ID:???
 
自衛隊宮城地方協力本部の公式サイトがこれまたおかしなことになってるとネットで話題になっています。

問題のページを開いてソースを見てみると……。

アスキーアートで90式戦車、F-2 支援戦闘機、DD-173 イージス艦 こんごうが並んで描かれています。誰だこんなことしたやつは!(まぁ想像はつきますが)
そして最後には「自衛隊入隊お待ちしております!」というメッセージまで。


no title

確かに自衛隊地本といえば、新規隊員の勧誘の場ですが、ソースにまでこんなこと仕込むとは……。恐らくこの犯人はTwitter界で爆発的人気を誇る通称:宮城地本中の人の犯行と思われます。自衛隊というお堅いイメージとは遠く離れた遥彼方に存在するような人で、ネット上に常々話題を振りまいてくれることで有名です。

なお、このソース。見るときはIEからが一番綺麗に見えるみたいですよ。にしてもそろそろ宮城地本の中の人は怒られたりしないんだろうか……。と心配になっています。最近。

参考:
自衛隊宮城地方協力本部公式サイト
http://www.mod.go.jp/pco/miyagi/index.html

http://otakei.otakuma.net/archives/2013112806.html

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1: オムコシφ ★ 2013/11/24(日) 22:02:02.78 ID:???
 
 『第2回ぽにきゃん 声たまグランプリオーディション2012』でグランプリを受賞した声優・遠藤ゆりか(19)が、来年1月よりテレビ東京ほかで放送されるアニメ『Z/XIGNITION(ゼクス・イグニッション)』のエンディングテーマ曲(タイトル未定)で、来年2月5日にソロデビューする。

 遠藤は、今年高校を卒業したばかり。幼いころから、アニメを観ること、漫画を読むこと、そして歌うことが大好きだったという彼女は、そのすべてに関わることが出来る声優を目指し、高校在学中に『第6回全日本アニソングランプリ』で決勝進出を果たした。
その後、『第2回ぽにきゃん 声たまグランプリオーディション2012』でグランプリである「声たま」プリンセスを獲得。第1回「声たま」プリンセス・高橋花林とのユニット、YURI*KARI(ユリカリ)として、今年4月にアニメ『断裁分離のクライムエッジ』のED曲「君と二人」でデビューした。


 声優としても、10月からテレビ東京ほかで放送中のアニメ『ダイヤのA』で野球部マネージャーの吉川春乃役を担当しているほか、『Z/XIGNITION』の本編にもアニメオリジナルの御影藍那役で出演が決まっている。

 『Z/XIGNITION』は、「無料で始められるトレーディングカードゲーム」をコンセプトに、
2012年7月発売の第1弾から今年10月発売の第6弾までで累計800万パック以上を出荷しているトレーディングカードゲームが原作。

声の出演は下野紘(天王寺飛鳥役)、小倉唯(各務原あづみ役)、沢城みゆき(上柚木綾瀬役)、中村悠一(黒崎神門役)、内田真礼(青葉千歳役)ほか。
監督は『断裁分離のクライムエッジ』、映画『劇場版 Fate/stay night UNLIMITED BLADE WORKS』の山口祐司氏が務める。


【公式サイト】http://zxignition.tv/

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http://news.nicovideo.jp/watch/nw852014

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1: あやめφ ★ 2013/11/25(月) 00:54:39.68 ID:???
 
東芝が10月に制作を発表したアニメ「ダブルサークル」の声優陣が公開され、「魔法少女
まどか☆マギカ」の暁美ほむら役を務める斎藤千和さんなど、豪華キャストの起用が判明しました。

東芝が川崎市協力のもとで企画制作する同アニメは、「スマートコミュニティ」(電気や水や交通といったインフラの総合制御)をテーマにしたオリジナル作品。登場キャラは、再生可能エネルギーなどをモチーフにしたロボット風の姿に変身して敵と戦います。キャラデザは
「ガッチャマンクラウズ」のキナコさん、変身スーツのデザインはまいけるからわたさんが
手がけました。


キャラクターは川崎市役所や東芝の社員だったりするのですが、これを豪華声優陣が担当。
市役所職員アサギ役を岡本信彦さん、東芝エンジニアのアカネ役を瀬戸麻沙美さん、
ボートハウスで暮らす外国籍の男エム役を浪川大輔さん、デジタルネイティブの天才児・
ナノハ役を斎藤千和さん、そして天津麻之柴野玉虫姫(あづまのしばぬたまむしひめ:
通称タマちゃん)役を堀江由衣さんが担当します。


本編は12月に公開予定。一体どんな作品になるのか楽しみですね。

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ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1311/21/news063.html
Double Circle(ダブルサークル)
http://doublecircle.toshiba-smartcommunity.com/

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1: オムコシφ ★ 2013/11/26(火) 21:58:36.15 ID:???
 
トイズワークスのソードアート・オンライン「アスナ 新妻はいつでもYESまくらVer.」フィギュアが25日に発売になった。

製品情報によると『SAO世界では絶対に見ることが出来ない着替え中の無防備なアスナをフィギュア化!』で、着替え中(ピンナップイラストを再現?)のアスナを、ハートが描かれたYES枕付きで立体化したフィギュアで、予約開始時の2ちゃんねる反応には、『YES!!YES!!YES!!』、『クッションどかせ』、
『Yes! We can prpr (:3) Asuna hooooooo!』、『エロい新妻』などがあった。


また、サンプル展示の時点で、3Dの立体視でフィギュアを眺めるブログさん『えーと、公式が病気ってやつです。アホですね』などをコメントされてもいて、アキバではボークス秋葉原SR、エックス1号店、ムーランアキバに入荷し、ムーランアキバTwitter『なんとまぁ、むふふな新婚生活を想像しちゃうフィギュアです!』、ラムタラ秋葉原店Twitter『何とも言えない絶妙な角度が世の男子たちをヤキモキさせてくれますwww』などと紹介している。

なお、「アスナ 新妻はいつでもYESまくらVer.」フィギュアのサンプルレビューには、
Seaside Tears 2さん『これは…素晴らしい(笑)寝転がっているアスナさんですが、お尻や太ももも凄いんですが、胸もかなり大きいんじゃないかと思います。呆けたような表情も可愛いですね』、アキバHOBBY さん『鎧を外した血盟騎士団の制服姿で寝そべり、ニーソをなおす仕草。ほっと一息ついたような、どこかあどけない雰囲気も感じられる可愛らしい表情を浮かべています』、『鎧を外した服越しに、ボリューム感のあるバストラインが確認できます』などがあった。


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http://blog.livedoor.jp/geek/archives/51419533.html

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1: 朝一くんφ ★ 2013/11/22(金) 05:07:05.71 ID:???
 
電子ナビ編集部 
秋アニメ『てさぐれ!部活もの』(以下『てさぐれ!』)の制作者に、声優の養成所に通う「高野麻里佳(こうのまりか)」が話を伺う、インタビューシリーズ第2弾!


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(c)てさぐれ!製作委員会

前回は監督の石舘光太郎さんに、これまでの経歴や好きなアニメについて聞きました。
第2回となる今回は、監督と、石舘作品に音楽面で関わり続ける井上純一さんのおふたりに、これまでの作品について聞いてみました!


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左から監督の石舘さん、音楽の井上さん、右がインタビュアーの高野麻里佳

――アドリブパートについてお聞かせください。あれは完全にアドリブなんでしょうか?

石舘:いえ、基本的にはラジオと同じ録り方です。ざっくりした構成台本があって、まずキャストひとりひとりと個別に簡単なネタを打ち合わせをします。
そこで担当キャラクターが言いそうなネタもいくつかお持ちして、「そのまま使ってもいいですし、思いつくならアドリブでバンバン言ってもいいですよ」とお伝えして。
大体1週目はみなさん様子を見ていますが、キャラクターの立ち位置を掴んだら、アドリブが多くなっていきますね。

――それにしてはかなり自然に聞こえます。

石舘:収録した音声は「素材」だと思って、全セリフを細切れにして編集しています。
テンポを詰めたり、セリフの順番も入れ替えたり。もうボカロを作っているのと同じくらいの気合いでやっています(笑)。『てさぐれ!』だと収録をして数日以内にその編集作業を2本分して、プロデューサー陣からOKをもらったらアニメ班に投げて。
仕上げまで2週間くらいかかりますが、今回は2班あるからどうにか間に合っています。

――前回キャストと話をしてキャラクターを作っているという話がありましたが、そうした部分は配役に関係してきますか?

石舘:どちらかと言うと、声以外のほうが大事ですね。べつにいい声優さんがいれば、その人の声に合いそうなルックスにキャラクターを変えればいいだけですし(笑)。
アドリブになった途端、何も喋られなくなっちゃう人だと、僕の場合は作品として成立しません。重要なのはアドリブ対応能力と、キャスト同士のバランスです。
「一緒にラジオをやって盛り上がりそうなバランスにする」というのを心がけています。なので、みなさんの生年月日から四柱推命でそれぞれの相性を調べたりもしますしね。

――そうした視点で声優さんを選ばれているのも珍しい気がします。

石舘:女性声優さんだと明坂聡美さんや大橋彩香さん、声優じゃないけど荻野可鈴さんみたいな我が道を行く面白い人タイプは多いのですが、西明日香さんみたいなそういう人を活かして、バランスを取れるタイプが圧倒的に少ないようで。しかも上から目線ではなく、それができるのが素晴らしいですね。

――『てさぐれ!』の場合はどういった意図がありますか?

石舘:今回は部活ものなので「先輩と後輩」がテーマのひとつで。明坂さんと西さんという経験者であり同い年のふたりを3年生にして、初々しい10代のふたりを1、2年生にしています。今までと違って全員が横並びではなく、部内で上下関係があるのが大きな違いですね。

――それはアドリブ部分の収録にも活かされていますか?

井上:収録現場は和気藹々としていますよ。悪い意味での上下関係の緊張感はなく、
今の10代の子たちの堂々とした感じを、先輩ふたりが受け止める心の広さもあるし。僕は楽しく見ていました。

石舘:やはり3年生組が年上だし経験値も高いので、キャラクターの上下関係がそのまま反映されるようにはなっています。唯一、荻野さんが大橋彩香さんの1個下なので、学年的に逆になっていますけど。

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アドリブの話は声優を目指す高野にとって非常に参考になる。
(>>2以降に続きます。)
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