なんでも速報~アニメ・声優~

2013年10月

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1: あやめφ ★ 2013/10/26(土) 00:45:56.38 ID:???
 
春野友矢さんが月刊コミックアライブで連載中のマンガ「ディーふらぐ!」がテレビアニメ化されることが26日発売の同誌12月号で発表された。

アニメーション制作は「夏目友人帳」シリーズのブレインズ・ベースが担当。主人公・風間堅次役を小西克幸さん、柴崎芦花役を花澤香菜さんが務め、福山潤さん、豊崎愛生さん、加藤英美里さんらもドラマCDから継続し出演するなど、豪華声優陣の共演が実現する。(中略)

テレビアニメの監督は菅原静貴さん。シリーズ構成を上江洲誠さん、音楽を松田彬人さんが
手がけることも決定。またアニメ公式サイトと公式ツイッターもオープンした。

MANTANWEB
http://mantan-web.jp/2013/10/26/20131025dog00m200053000c.html
no title

ディーふらぐ!
http://www.mediafactory.co.jp/comic-alive/d-frag/

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1: オムコシφ ★ 2013/10/27(日) 13:27:23.23 ID:???
 
 『天元突破グレンラガン』の監督・今石洋介×脚本・中島かずきコンビが送る、
秋クールスタートのアニメ『キルラキル』(MBS・TBS系列)の評価が大きく二分されている。


 本作は、『ふしぎの海のナディア』『新世紀エヴァンゲリオン』などの制作でおなじみのGAINAXスタッフが独立して立ち上げたアニメ制作会社・TRIGGERが、企画から手掛けた初のテレビシリーズ作品だ。

 父の殺害現場に残されていた巨大な片太刀バサミを持つ少女・纏流子が、意思を持つ謎のセーラー服「鮮血」を着用し、片太刀バサミの謎を知ると思わせる本能字学園の生徒会長・鬼龍院皐月を倒すべく、次々と襲いかかる生徒会の手先と戦うというあらすじの本作は、例えるならば、初期『男坂』『炎の転校生』などに代表される、80年代少年漫画テイスト全開の非常に熱いノリの作風に仕上がっている。

 現在、第4話までが放送されており、これからますますテンションが上昇していくことが、
中島かずきへのインタビューなどからうかがえる。
 そんな『キルラキル』だが、アニメファンの間での評価は賛否両論大きく分かれている。
ネット上に挙げられている感想をざっくりと分類してみると、およそ以下のようになっている。


■支持派
・「絵に勢いがある!」
・「アナログテイストなタッチが力強くていい!」
・「ちょっと昔テイストの作画が心地いい」
・「いろんな意味でひどくていい!」
・「80年代ドラマなどのオマージュネタが笑える」

■否定派
・「作画がおかしい。安定していない」
・「テンションが高すぎてついていけない」
・「ギャグなのかシリアスなのか分からない」
・「ノリだけで内容がない」

 ほかにもさまざまな意見があるが、大きく分けると、こんなところだろうか。

 支持派は主に、本作の80年代テイストを感じさせる演出(テンションで押し切るテイストも含まれるか)や、アナログタッチの作画が持つ力強さを評価する一方、否定派にはそれらの要素がそのままウィークポイントとなってしまっていることが分かる。実際にどういう層が本作を支持し、逆に拒否反応を示しているのかを確かめるべく、某アニメ誌の編集者に話を聞いた。

「まだ肌感覚でしかないのですが、視聴者のアニメ体験によって大きく感想が変わっているように思います。アナログ作画が大半を占めており、各作画監督の画風によって毎回絵のタッチが変わっていた90年代後半までにアニメにのめり込む体験をしていた視聴者は、本作の粗い作画を、懐かしさをもって受け入れているように思います。多少の強引さやこじつけをものともしない勢い重視の作風も、当時のアニメのテイストを思わせます。
一方、デジタル作画時代に突入した00年代以降にアニメを見始めた世代の視聴者は、
単に作画が汚く、ロジカルでない雑なシナリオの作品ととらえられている節もありますね」

 そう語る20代の彼もまた、「個人的に『キルラキル』は、ちょっと受け入れにくいところはありますね……」と、本作に対し微妙な評価を下す。

no title

http://news.nicovideo.jp/watch/nw817346

※続く

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1: オムコシφ ★ 2013/10/28(月) 00:52:50.67 ID:???
 
 近年、多くのアニメの聖地が集中する地域になった埼玉県。
そんな埼玉県を日本一のアニメの聖地にしようと目論むイベント「アニメ・マンガまつりin埼玉(アニ玉祭)」が10月19日、20日の2日間にわたって大宮ソニックシティで開催された。


 このイベントは地域のイベントらしく多くの部分が入場無料(主催の埼玉県、太っ腹!)、トークありアニメ上映あり、物販ありのイベントである。うち、19日には「アニメ・マンガの聖地サミット in 埼玉」というタイトルで、埼玉の地域巡礼に関わる講演・トークセッションが開催されると聞き、さっそく現地に駆けつけた。

 このサミットの中で、特に注目したのは、聖地巡礼の研究で知られる北海道大学教授の山村高淑氏と、埼玉県観光課時代に聖地巡礼のアピールで知られた島田邦弘氏(現・神川町副町長)のトークセッションだ。このトークは、山村氏がお題を提出しながら島田氏が自己の経験を語っていく形式で進行した。

 今や聖地巡礼は全国に広がり、勝ち負けも出てきている。
また、作品の人気に大きく依存し「テレビ放映が終わってしまったので、打つ手がない」と、こぼす自治体もある。そうした現状の問題についても、経験に基づくなんらかのコメントがあるのではないかと考えられたのだが……。
しかし、予想に反して、そうした話はほとんどなかった。当然である。
会場には朝10時30分からの開催だったにも関わらず、100名近くの観客が詰めかけていた。その中には関係者がいっぱいである。少々、会話が奥歯にモノが挟まったようなものになってしまうのは、しようがない。


午後の部ではさらに「本音」トークも続いた。そうした中で、一つだけ目の覚めたエピソードは、島田氏が『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』(以下、『あの花』)のアニメ放送中に、本作の製作元であるアニプレックスに埼玉県のキャラやゆかりのあるものを登場させてほしいと依頼したエピソードだ。島田氏の依頼に対する返答は「うちは、地域振興アニメはつくりたくない。作品の中にそれとなく登場してファンが行きたくなるような出し方をしたい」というものだった。
その結果、登場人物が買い物をするシーンで、埼玉県のゆるキャラである「コバトン」がしれっと描かれることになったのである。
マンガ・アニメなどのコンテンツを用いた地域振興が成功するために必要なのは、まさにこの部分だ。あまりに押しつけがましく、名所を登場させたり、地域の特産品をアピールしたりすれば、かえってユーザーは離れてしまう。
ユーザーに宝探しをしてもらう感覚こそが聖地巡礼を成功させる重要な要素なのだ。

 かくて、埼玉県では多くの「聖地」が成功を掴むに至っている。来場していた聖地巡礼プロデューサーの柿崎俊道氏は、聖地巡礼がもたらした効果を次のように語る。
「聖地巡礼の効果が高いのは、これまで観光地ではあったけれど、いまいち注目されていなかった地域です。たとえば、(アニメ『ヤマノススメ』の舞台となった)飯能市などは聖地として注目されたことをきっかけに、観光客も増えて地元の人々も盛り上がっているんです」

 マンガ・アニメは単なるきっかけ。そこからどのように発展していくかは、
やっぱり地元のやる気に関わっているようだ。

~中略~

 特に賑わっていたのは、やはりコラボ商品やキャラクターグッズの並ぶ物販スペースだ。
しかし、その中にも勝ち負けはハッキリと出ていた。
『あの花』で沸いた秩父市のスペースは、多くの商品が並び大盛況。
一方、同じフロアに出展していた豊島区のスペースは、まったく閑散としていた。

 豊島区が販売していたのは、横山光輝キャラの住民票だ。豊島区では、
横山キャラの『魔法使いサリー』『バビル2世』『仮面の忍者 赤影』などを住民登録し、販売しているのだが、筆者が見る限り、まったく誰も買っている様子はなかった。

 全国的に盛り上がっている聖地巡礼だが、そろそろ勝ち負けもはっきりとしているところ。
まずユーザのニーズをちゃんと把握することが一番大事だと、豊島区は明確に教えてくれた。(取材・文/昼間 たかし)

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http://otapol.jp/2013/10/post-86.html

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1: yomiφ ★ 2013/10/25(金) 19:43:51.98 ID:???

 5人組女性声優ユニット「タビカレガールズ」が24日、都内で「タビカレ・カフェ実地研修オープニングイベント」で初お披露目された。

 「タビカレ」とは観光庁が立ち上げた新しい観光地づくりの取り組みを応援するプロジェクト。全国各地の新たな観光地の魅力を伝えることが目的で、「タビカレガールズ」はそのPRユニットとして活動していく。

 同事業のPRソング「君に伝われ Wonderful JAPAN!」で来月6日にCDデビューも決定済みで、この日はデビュー曲を初披露した。

 リーダーの渡部優衣(24)は東京スカイツリーの公式キャラクター「ソラカラちゃん」の声を担当。山口立花子(25)、楠田亜衣奈(24)、西森梨花(23)、鷲見真美(21)の他のメンバーも声優として活動中だ。

 渡部は「声優のお仕事の合間を縫って練習をしました。なかなか踊れなくて、時には
涙を流す時もあったけど、こうしてデビューできてうれしいです。地域の魅力を伝えていけるように頑張りたい」と抱負を語った。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/anime/197890/

no title

タビカレガールズ
http://tabicollege.jp/girls.html

関連スレ
【音楽】「JTB MUSIC」 9月9日設立 声優ユニット・タビカレガールズが11月、楠田亜衣奈が今冬デビュー
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1378352064/l50

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1: オムコシφ ★ 2013/10/25(金) 21:01:32.77 ID:???
 
 人気ブラウザゲーム「艦隊これくしょん」の立体マウスパッド「立体マウスパッド凸(とつ)艦隊これくしょん」が、ホビージャパンから2014年1月上旬に発売される。全4種類で価格は4200円。

【ほかの画像:「島風」「天龍」「長門」「加賀」の4キャラが登場】
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1310/25/news118.html

 マウスパッド化する艦娘は、「島風」「天龍」「長門」「加賀」の4キャラ。
イメージイラストには原作の立ち絵が使用されているが、天龍のみ中破・大破時のグラフィックとなっている。

 サイズは約26センチ×22センチ。同社によると、本商品にはこれまでの立体マウスパッドの常識を覆す、衝撃の“凸”モールドを実装し、艦娘たちの胸の谷間をより一層リアルに再現したという。同ゲームのいわゆる“おっぱいマウスパッド”は業界最速となる。

(C)2013 DMM.com/KADOKAWA GAMES All Rights

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http://news.nicovideo.jp/watch/nw815928

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